カテゴリ:音楽( 67 )

ポプコン同窓会

昨日、ちゃんゆきと「僕らのポプコンエイジ」、通称「ポプコン同窓会」というコンサートに行ってきました。
会場の府中までは電車で約1時間強です。
私は同窓生というには素人すぎるのですが、ちゃんゆきはコッキーポップで育ったバリバリの「同窓生」。
「行きたいっ!」と言うので、一緒について行くことになりました。
ちゃんゆき、さすがは玄人、いろいろな曲が流れるたびに一緒に口ずさんでいました。
それにしても、観客の年齢層が高かったな~(笑)
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私、同窓生ではないといいましたが、それでもとても懐かしい曲に再会しました。
NSP(ニュー・サディスティック・ピンク)の「さようなら」という曲。
おそらく45年ぶりくらいに聴いたと思います。
のび太のこともあってか、ちょっとホロリとしてしまいました。

私の隣の女性はおひとりで鑑賞されていたのですが、それこそ「前のめり」になって一緒に口ずさんでいました。
ちゃんゆきの口癖ではないですが、「歌はいいな~」。
とても楽しいコンサートでした。

乗り継ぎ駅の登戸は「藤子・f・不二雄ミュージアム」があるドラえもんファンの聖地。
駅前でドラちゃんがお出迎え。
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by nobikunJ | 2017-05-08 11:40 | 音楽 | Comments(0)

Je m'appelle MONSIEUR

写真は愛聴盤、ムッシュかまやつの「Je m'appelle MONSIEUR」です。
ピチカートファイブの小西康陽プロデュースです。
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大好きな映画監督鈴木清順の死も、やはり大好きなジャズギタリストラリー・コリエルの死も意外に冷静に受け止められました(ショックでしたが...)。
しかし、ムッシュの死は衝撃でした。
「粋」に生きた人でした。
このCDに「ソー・ロング20世紀」という曲があって、ムッシュが好きな物が延々と語られています(残念ながら音が悪いですが)。

こういう感覚が大好きなのです。
そして、この曲も大好き。
「二十才の頃」

日本では稀有な才能と感覚を持った音楽家だったと思います。
そして最後に、大・大・大好きなこの曲。
「ゴロワーズを吸ったことがあるかい」
誰よりもパリを愛し、誰よりもパリの雰囲気を歌に表現できる人でした。

また「かっこいい」男が世を去りました。

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by nobikunJ | 2017-03-02 17:51 | 音楽 | Comments(4)

歴史上、一番短いソロ?

年末には本の話題を書いたので、年始は久しぶりに音楽の話を。

去年もちゃんゆきがあきれるほど(笑)、たくさんのCDを買いました。
中でもお気に入りは、「Terumasa Hino Live In Concert」。1975年、日野皓正が渡米する前に行われた「さよならコンサート」を収録したものですが、富樫雅彦がファンキーなパーカッションを聴かせたり、あと板橋文夫がエレピを弾いたりと驚くことばかりです。なによりすごいのは渡辺貞夫のソロ。これは聴いておいてよかった。あと、日野がソロで「Round About Midnight」を吹くのですが、途中、ピアノに手をつっこんで、弦をはじく趣向を凝らします。これって、高校生の頃に行った日野のコンサートでもやってました。よっぽど好きなんだな、それ(笑)
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変わり種は菊地雅晃の「the entangled dream for orchestra(オーケストラのための”もつれた夢”)」。
亡くなった叔父、菊地雅章(プーさん)に捧げた一枚ですが、全編オーケストラの構成で奏でる現代音楽。と言っても、実はWindowsのソフトを使て全て自分で演奏しているというのがまず興味をひきます。そして、内容そしては、叔父が作り上げた音楽世界を何とか自分のものにしようとしている点が微笑ましい。プーさんの感想が聞きたかった。
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あと、こんなのも買いました。Weather Reportの歴史をたどるコンピレーションアルバム。
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CD三枚組の選曲が良くて、これだけ聴いていれば、もうWRのCDをいちいちかけなくてもいいかな。それで、Weather Reportの初期のアルバムに「Milky Way」という短い曲があるのですが、Sax奏者のWayne Shorterは、途中ただの「一音」を吹いているだけ。ノイズだとか、「あれは一音で地球を表しているのだ」とか、いろいろな説があるようですが、もしこれがソロだとしたら、恐らくJazzの歴史上、最も短いソロであるのは間違いないと思います。

明日は用事があってお休みをいただく予定です。
でも、のび太と一緒です。
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by nobikunJ | 2017-01-05 18:48 | 音楽 | Comments(0)

内田修氏を悼む

ここのところ「超」がつくほど忙しくて、なかなかBlogの更新もままならなかったのですが、この方のことだけはどうしても記事に残さないと後悔しそうで・・・。とても私的な思い出ですが、よろしければお付き合いください。

今日の夕刊が愛知県岡崎市で外科医を営んできた内田修氏の死を伝えていました。
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パトロンとして、そして医者として日本のジャズミュージシャンを支えた内田氏。彼が残した貴重な音源は、まさに日本のジャズシーンの宝でした。特に岡崎から重い機材を持って上京し、記録した「銀巴里セッション」はCD化され、高柳昌行、菊地雅章、富樫雅彦、山下洋輔、日野皓正といったそうそうたるミュージシャンの若き日の演奏を私たちに伝えたのでした。
ただ一つ、絶対に言えることは、内田氏がいなければ、日本のジャズシーンの発展は相当遅れてしまっただろうということ。
彼が育てたミュージシャンたちは、まさに私にジャズのアイドルであり、歴史でもありました。

ただ、ただ感謝の気持ちしかありません。
ご冥福をお祈りします。



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by nobikunJ | 2016-12-12 18:41 | 音楽 | Comments(0)

Framenco Sketches

車で通勤しています。
車内では音楽を聴きながら運転するのですが、ジャズを中心に、その時の気分や車窓の風景から曲を選んで聴いています。
当然、大好きなMilesを聴くこともあります。
例えば「Framenco Sketches」

子供の頃から大好きだったMiles。特にこの曲は、中学生の頃、東京で下宿していた兄を一人で訪ね、その帰路、途中停車した新幹線小田原駅で、夕刻の紫色に染まるプラットフォームの幻想的な世界を車窓から見つめた時、自然とこの曲が頭の中をかすめ、涙が出てきたのでした。それ以来、この曲を何回聴いたかしれません。

LPに替わってCDが音楽のメディアとして主流になってきた頃、この曲が収められている「Kind of Blue」を購入しました。そうすると別テイク(Alternate Take)として、聴いたことのない、もう一つの「Framenco Sketches」が収録されていました。

聴いたときは納得いきませんでした。私にとって「Framenco Sketches」は紛れもなく一つしかないもの。他のものが存在すること自体が許せませんでした。

それからウン十年。最近、ふとしたことで通勤の車の中でこの別テイクを聴く機会があり、なぜかとても感動してしまいました。本テイクが完璧に完成された美しい作品だとすると、別テイクはより情念が表現された、温かみのある魅力的な作品だと思います。女優で例えるなら、本テイクがカトリーヌ・ドヌーブなら、別テイクはブリジット・バルドー、また本テイクが浅丘ルリ子だとすると、別テイクは緑魔子でしょうか。もちろん本テイクも大好きですが、別テイクは今、限りない魅力をたたえて私の胸に迫るのでした。

のび太、最近、前脚を踏ん張ることが難しそうなときが増えてきました。
獣医さんに相談したところ、やはりそれは仕方がないとのこと。
ただ、手で屈伸運動をさせたり、マッサージすることでだいぶ進行が違ってくるとのこと。
早速屈伸運動を試したら、歯をむいて嫌がりました。
まあ、それほど威嚇する元気があるのなら、それもまたよし。
でも、屈伸運動は続けるからね、のびちゃん。
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by nobikunJ | 2016-11-13 20:14 | 音楽 | Comments(10)

Song of the Birds

「私の生まれ故郷カタルーニャの鳥は、ピース、ピース(平和)と鳴くのです」
パブロ・カザルス (Pau Casals)


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by nobikunJ | 2016-11-11 19:04 | 音楽 | Comments(0)

驚きの音源

とっても私的なことなのですが(って、Blogはいつも私的なことですが・・・)、最近驚きの経験をいたしました。

高校生のころ、Jazz雑誌に下の写真が掲載されました。
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これはMiles DavisがLarry Coryellとレコーディングをしたという写真なのですが、驚いたのはプーさん(菊地雅章 後列左から二人目)が参加したということ。「日本人で初めて」なんて感じで騒がれていたのですが、私にとっては日本人かどうかなんて関係なく、大好きなMilesとプーさんが共演したということに自体に大きな興奮を覚え、「早く聴きたい」とそればかり念じていました。
ところが!ですね、Milesはこのレコーディングを封印し、音源がリリースされることはありませんでした(遺言にも「絶対にリリースするな」という指示があったと噂されたほどです)。
それから、何とかリリースされないかなと祈り続けて40年近く経ち、もう無理なんだと絶望していた時、あったのです、YouTubeに。
たまたまMilesのことを調べていて行き当たりました。
ヒザが震えました。
のどがカラカラになりました。
手が汗ばみました。
信じられない!
内容はTakeを重ねていく模様を収録したものですが、すさまじいGroove感。
プーさんのキーボードもハードボイルド感満載で、クール。
なんか、Milesが演奏するオルガンっぽい音も聴こえてくるけど、これもプーさんかな、完璧にその雰囲気を会得しているな、また一つ、Milesの伝説を確認したと思って聴いていくと、・・・なんか変。
Milesのトランペットが聴こえてこないのです。
いつ聴こえてくるのかな、と思っていたら、演奏が終わってしまいました。
「あれ?」と思ってもう一度再生すると、何と最初のクレジットにMilesはオルガンの参加と書いてありましたぁ!
MilesっぽいオルガンはMilesのオルガンだったのです!
「Milesがトランペットを吹いていない!」、この衝撃は40年間探し求めた者にとってあまりに過酷なものでした・・・。

今日はのび太の輸液に行ってまいりました。
診察室では眼球を赤く腫らしたシーズーちゃんに遭遇。
抱っこしていた高齢の女性によると、猫ちゃんにひっかかれたとのことでした。
可愛そうに。
早く良くなることを祈りながら病院をあとにしました。
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by nobikunJ | 2016-10-16 18:15 | 音楽 | Comments(8)

近ごろ我が家ではやるモノ

最近、ちゃんゆきが沢田研二に入れあげています(笑)
きっかけはお義母さんとコンサートに行って、そのあまりのショーマンシップにいたく感動したことにあるそうで・・・。
それで、沢田研二のCDを私の乏しいお小遣いから買ってあげたら、今度は自分でこんなものまで買ってしまいました。
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PYGとは、沢田研二と萩原健一のツィンボーカルが聴ける、今となっては信じられないマボロシのバンドです。
ほんの1年で自然消滅してしまったバンドですが、デビュー曲の「花・太陽・雨」は今でも名曲と語り継がれている伝説の曲です(だそうです)。ちなみにPYGは「ピッグ」と読み、「豚のように蔑まれても生きてゆく」というコンセプトだったようです。ちなみにこのアイデアはアラン・メリル、つまり当時日本滞在中だったヘレン・メリルの息子というのも興味深いですね。
そんなちゃんゆきの盛り上がりに感化されたわけでもないのですが、今度は私がちゃんゆきにCDをおねだりしました。
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そう、萩原健一のやはりマボロシの名作「惚れた」です。
なんてったって女子がジュリーなら、男子はショーケン。
これは時代を経ても変わることのない永遠の定理とも言えましょう。
この作品、LPは持っているのですが、CDは高価で手が出ませんでした。
でも最近Amazonに掘り出し物が見つかったので、おもわずおねだり!とあいなったわけです。
このCDには、こんなのとか、

こんなのとか、


こんなのまで入ってます。

そう、「傷だらけの天使」や「前略おふくろ様」のショーケンに憧れた我々の世代にはたまらないCDなのです。

このはやり、当分廃れそうにありません。
ちゃんゆき、次は何を買うのかな・・・。

涼しい雨の一日。
掃除機をかけるので、窓を開けてのび太を置いておいたら、気持ち良さそうに眠っていました。
雨の音が子守歌がわりになってくれたのかもしれません。
明日は輸液の日。
おしっこ臭くては恥ずかしいので、さきほどシャンプーしました。
私は最近飛蚊症がひどいので、朝、眼科に行ってきました。
網膜剥離等の異常はないとのことで一安心。
でも極度の近視なので、緑内障に気を付けた方がいいと言われました。
読書、パソコン、子供たちへのレッスン・・・確かに目を使いすぎかも。
気をつけなきゃ。
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by nobikunJ | 2016-08-27 17:19 | 音楽 | Comments(12)

もう一人のDiva

先日、やはり突然Barbaraが聴きたくなって、Amazonで中古のBest版を購入しました。
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シャンソンの世界で一時代を築いたBarbara、特にこの「ナントに雨が降る」は聴く者の心を捉えて離しません。
今となっては、かってあった世界、かつてあったフランスを懐かしむ鎮魂歌のように聴こえてしまいます。

「黒いワシ」は名曲中の名曲。

「パリとゲッティンゲン」も大好きな曲。高校生の頃、毎日のように聴いていました。

高校生の頃で思い出しましたが、教室で前に座る女の子から休み時間に尋ねられました。

「あつみクンってさ、音楽、何を聴くの?」

「ん?・・・ジャズ」

「へー、すごいね。他には?」

「ん?・・・えーと、シャンソンなんかも聴くけど・・・」

「ふ~ん、ちょっと嫌みね、そこまでいくと」

(閑話休題)

のび太、昨日は気分が良かったのか、居間でむくっと起き上がってこちらを眺めていました。
愛してやまない宝物です。
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by nobikunJ | 2016-02-01 18:22 | 音楽 | Comments(4)

Leontyne Price

独身の頃、NHKが放送していた「エド・サリバンショー」を欠かさず観ていました。
それで、その中にいたく感動した映像があって、Leontyne Priceという黒人オペラ歌手が歌うVissi D´arte(歌に生き、愛に生き)です。
先日ふと思い出してYouTubeで検索をかけたらその映像を発見、今観ても感動は薄れるどころか、むしろ深まりました。

人種差別という理不尽な環境の中、まさに歌と生きたLeontyne Price。
歌い終わったあとに見せる彼女の顔ほど誇りに満ち溢れた顔を、私は他に見たことがありません。
素晴らしいという形容詞をはるかに超えた歌声です。

夜のぐずりを獣医の先生に相談したら、「昼夜逆転現象」によるもので、痛いとか、苦しいといったことではないとの判断が。
ちょっと安心しました。
そして「夜のぐずり」、ここからが本当の老犬介護の正念場とのこと。
がんばらなくちゃ。
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by nobikunJ | 2016-01-31 09:28 | 音楽 | Comments(4)


大好きな本、映画、音楽、それと犬について


by nobikunJ

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