カテゴリ:音楽( 72 )

かくして日本は沢田研二という至宝の歌手を手に入れた

レコード会社に勤めていたころ、当時社長をしていた丸山茂雄という「日本のロックの父」と呼ばれている方が社内報で「アーティストとかシンガーなんていうから誤解するんだ。歌手でいいんんだ」と言っていたことをとてもよく覚えています。

昨日、ちゃんゆきに連れられて(笑)、相模大野で行われた沢田研二のコンサートを鑑賞してきました。
1年前にコンサートに行って、すっかりジュリーのファンになってしまったちゃんゆき、今回は気合が違いました。
朝から「楽しみ~」を連発。
かくいう私は、ちょっと「恐いもの見たさ」の感があったのは否めません。

で、感想からいうと、本当に素晴らしかったです。
まさにプロの「歌手」のステージでした。

今回はデビュー50周年のコンサートということで、なんと50曲を休憩なしで(!)歌いきるというもの(それぞれ1コーラスですが)。
ステージに上がったジュリーは確かにかっての面影はどこえやらの仙人のような風貌でした。
ところがMCもなく、いきなり曲をスタートさせ、ものすごいエネルギーを発散させながら次から次へと歌いまくります。
しかも、歌いながらステージ上で走る、跳ぶ、踊る!
69歳で、このステージをこなせる歌手が、はたして今日本にいるでしょうか。

さらにすごいのがその声量。歳をとって少し音程が低くなった感はありますが、その分声量が増したように感じ、ものすごい迫力でした。
最初の1曲めから一切声量を落とすことなく歌いきったのには感動を通り越して尊敬してしまいました。
でも、バラードになるとしっかりかってのジュリーの高音が出てくる。プロです!

あと感心(偉そうですみません)したのが、一切原曲に手を入れていないこと。
昔の曲を昔通りに歌ってくれる、これがファンにとってどれほど素晴らしいことかをちゃんと理解しているんだなあぁと思う。
よく自分を偉大に見せるために、変にアコースティックにアレンジしたり、原曲がわからなくなるほどメロディーを変えたりする「アーティスト」が多い中、ジュリーはあくまで「歌手」でした。69歳が歌う「トキオ」は、何も手を加えられていなくても「偉大」そのものでした。

沢田研二、すごいです。
決して大げさなではなく、日本の「至宝」という言葉がコンサート中に頭をよぎりました。
もっと多くの人々に聴かれるべき歌です。
特に若い人たちに聴いてほしいと思いました。

コンサートがはねた後、相模大野の焼き鳥やで、ちゃんゆきとそんなことを熱く語り合ったのでした。
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by nobikunJ | 2017-10-02 09:20 | 音楽 | Comments(10)

大橋巨泉のプレーボーイ入門

宮沢昭という、日本のジャズファンから愛され、惜しくも2000年に72歳でその生涯を閉じたサキソフォン奏者がいます。
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その豪快で洗練された演奏は私も大好きで、すべてのリーダー作を持っているわけではありませんが、お店で見つけると必ずそのCDを手に取ってみるミュージシャンの一人でることは間違いありません。
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1966年の演奏。
その演奏は、今でも十分に通用する美しさと新しさを兼ね備えています。


世の中にはDiscographyというのがあって、熱心なファンや評論家があるミュージシャンのすべての参加レコードを記録してくれているありがたいものなのですが、それが完ぺきではないことを知らされる事がありました。

先日ちゃんゆきとブックオフで本やCDを物色していた際、「大橋巨泉のプレーボーイ入門」というCDを見つけ、購入しました。
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その存在は知っていたのですが、もちろん聴くのは初めて。
ジャケットには八城一夫とオールスターズが演奏と書いてあります。
どんなもんかしらと思いながら再生すると、のっけから大橋巨泉のナレーションが。
こんな風。

「Strangers in the night Exchanging glances Wondering in the night 本当だよね。みんな他人なのさ。肉親に用はないんだよ。ぼくら、みんな見知らぬ誰かを求めているんだ。甘ったれちゃだめだよ。すべての恋愛はたった一人であるということから始まるんだからね。」

まさにプーレーボーイとしての心構えを説くわけです(笑)
そう、深夜に、寂しい青年たちに語りかけるラジオのDJの趣き。
バックには八城一夫とオールスターズの「夜のストレンジャー」が緩く、気持ちよくかかっています。
で、肝心なのはここからなんですが、その曲で演奏されているサックスの音色が素晴らしいわけです。
優しく包み込まれるような大人の優しさがある、とても良い演奏です。
で、クレジットを見たら「宮沢昭」の名前が!
とても嬉しくなりました。
宝物を発見したような気持になりました。
今では毎日お風呂で聴いています(巨泉のDJも 笑)。
*なお、Youtubeで公開されている同アルバムの曲は、本来収録されているものと全く異なりますのでご注意くださいね。

今週の土曜日はのび太のお誕生日。
祝ってあげなきゃ。


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by nobikunJ | 2017-09-24 10:59 | 音楽 | Comments(2)

ムッシュかまやつのこと

今日の朝刊に、ムッシュの記事が載っていました。
遺作となった作品をめぐる話題でした。
昨日、ちゃんゆきとYouTubeでムッシュの曲を聴きながら食事をしたばかりでした。

何回かこのブログでも取り上げていますが、ムッシュかまやつ、かまやつひろしは私がその稀有な才能を敬愛する、大好きなミュージシャンの一人です。
「我が良き友よ」が代表作のように言われていますが、あれは私にとっては唯一の失敗作で(笑)、本当のムッシュの良さは、例えば次のような作品で聴くことができます。
一緒に歌っているのはなかにし礼と安井かずみです。
この頃の曲で、今聴いても信じられないくらい良い曲があります。
例えば安井かずみのこんな曲。
昭和は良かったなんて回顧主義的なことを言う気はさらさらありませんが、こんな素晴らしい曲たちを一人でも多くの方に知ってただきたいと思いました。

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by nobikunJ | 2017-08-20 09:40 | 音楽 | Comments(0)

スヌーピーとJazz

スヌーピーが大好きです。
大好きが高じて、かつてスヌーピーのライセンス管理をする会社で働いていたほどです。
そんなスヌーピーですが、テレビ放映されたアニメの音楽にJazzが使われていたせいでしょうか、多くのJazzミュージシャンがアルバムを残しています。
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どれもこれも幸せな気分になることは保証付き。
また、今でも入手可能なものばかり。
ご興味のある方は是非Amazonでポチっとしてみてください(別にAmazonの回し者ではありませんが・・・)。
プレゼントにも喜ばれます。

スヌーピー誕生40周年を記念して作られたアルバム「Happy Anniversary, Charlie Brown」。
フュージョン系のgrpが制作。
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ジャケット裏のイラストがかわいいです。
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スヌーピーと言えばこの人。
Vince Guaraldiのピアノトリオによる2枚。
「A Boy Named Charlie Brown」と「 A Charlie Brown Christmas」
とても優しい、柔らかな演奏です。
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こちらは50周年の記念アルバム 「Here's To You, Charlie Brown: 50 Great Years」。
David Benoitのピアノトリオ。
ゲストがすごい。
Michael Breckerや、Al Jarreau、 Take 6が素晴らしい演奏を聴かせます。
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Ellis MarsalisとWynton Marsalis親子の「Joe Cools Blues」。
スヌーピーがミュージシャンになるとJoe Coolという名前に変身するのは有名ですね。
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私のコレクションは以上です。
もちろん、スヌーピーに関連したJazzのCDはまだまだ沢山あります。
これからもちょっとずつ買い足していこうと思います。


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by nobikunJ | 2017-07-25 20:01 | 音楽 | Comments(4)

ブックオフでCDを探す

昨晩はちゃんゆきが旧友たちと女子会だったので、久しぶりに一人で過ごす土曜日の夜でした。
それで、晩ご飯を買いに出たついでにブックオフでCDを物色しました。
Michel Petruccianiが280円で買えるのはありがたい。
ジャズに詳しい店員さんがいないのでしょうか。
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Joyce MorenoのCDも280円。
ありがたいけど、ここまでくるとちょっと申し訳なくなります(Joyceに)。
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こちらは500円で買ったBrigitte Fontaineの「Areski」。
バックはシカゴの前衛ジャズ集団、Art Ensenmble of Chicagoがつとめます。
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昔、Art Ensenmble of Chicagoに入れあげていたころ、このCDにはいっている「ラジオのように」をレコード店で試聴しました。
ものすごい衝撃を受けたのは覚えているのですが、当時は2500円のLPレコードを簡単に買える財力もなく、見送りました。
それから約35年、今は500円で買うことができます。
そして曲の衝撃度は衰えるばかりか、増しています。
かっこいいです。


近隣の空き家に、親猫と子猫4匹が住み着きました。
隣にお住いのご婦人によると、猫好きの方々が保護に動き始めているとのこと。
幸せになって欲しいです。
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by nobikunJ | 2017-07-24 06:05 | 音楽 | Comments(2)

ポプコン同窓会

昨日、ちゃんゆきと「僕らのポプコンエイジ」、通称「ポプコン同窓会」というコンサートに行ってきました。
会場の府中までは電車で約1時間強です。
私は同窓生というには素人すぎるのですが、ちゃんゆきはコッキーポップで育ったバリバリの「同窓生」。
「行きたいっ!」と言うので、一緒について行くことになりました。
ちゃんゆき、さすがは玄人、いろいろな曲が流れるたびに一緒に口ずさんでいました。
それにしても、観客の年齢層が高かったな~(笑)
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私、同窓生ではないといいましたが、それでもとても懐かしい曲に再会しました。
NSP(ニュー・サディスティック・ピンク)の「さようなら」という曲。
おそらく45年ぶりくらいに聴いたと思います。
のび太のこともあってか、ちょっとホロリとしてしまいました。

私の隣の女性はおひとりで鑑賞されていたのですが、それこそ「前のめり」になって一緒に口ずさんでいました。
ちゃんゆきの口癖ではないですが、「歌はいいな~」。
とても楽しいコンサートでした。

乗り継ぎ駅の登戸は「藤子・f・不二雄ミュージアム」があるドラえもんファンの聖地。
駅前でドラちゃんがお出迎え。
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by nobikunJ | 2017-05-08 11:40 | 音楽 | Comments(0)

Je m'appelle MONSIEUR

写真は愛聴盤、ムッシュかまやつの「Je m'appelle MONSIEUR」です。
ピチカートファイブの小西康陽プロデュースです。
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大好きな映画監督鈴木清順の死も、やはり大好きなジャズギタリストラリー・コリエルの死も意外に冷静に受け止められました(ショックでしたが...)。
しかし、ムッシュの死は衝撃でした。
「粋」に生きた人でした。
このCDに「ソー・ロング20世紀」という曲があって、ムッシュが好きな物が延々と語られています(残念ながら音が悪いですが)。

こういう感覚が大好きなのです。
そして、この曲も大好き。
「二十才の頃」

日本では稀有な才能と感覚を持った音楽家だったと思います。
そして最後に、大・大・大好きなこの曲。
「ゴロワーズを吸ったことがあるかい」
誰よりもパリを愛し、誰よりもパリの雰囲気を歌に表現できる人でした。

また「かっこいい」男が世を去りました。

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by nobikunJ | 2017-03-02 17:51 | 音楽 | Comments(4)

歴史上、一番短いソロ?

年末には本の話題を書いたので、年始は久しぶりに音楽の話を。

去年もちゃんゆきがあきれるほど(笑)、たくさんのCDを買いました。
中でもお気に入りは、「Terumasa Hino Live In Concert」。1975年、日野皓正が渡米する前に行われた「さよならコンサート」を収録したものですが、富樫雅彦がファンキーなパーカッションを聴かせたり、あと板橋文夫がエレピを弾いたりと驚くことばかりです。なによりすごいのは渡辺貞夫のソロ。これは聴いておいてよかった。あと、日野がソロで「Round About Midnight」を吹くのですが、途中、ピアノに手をつっこんで、弦をはじく趣向を凝らします。これって、高校生の頃に行った日野のコンサートでもやってました。よっぽど好きなんだな、それ(笑)
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変わり種は菊地雅晃の「the entangled dream for orchestra(オーケストラのための”もつれた夢”)」。
亡くなった叔父、菊地雅章(プーさん)に捧げた一枚ですが、全編オーケストラの構成で奏でる現代音楽。と言っても、実はWindowsのソフトを使て全て自分で演奏しているというのがまず興味をひきます。そして、内容そしては、叔父が作り上げた音楽世界を何とか自分のものにしようとしている点が微笑ましい。プーさんの感想が聞きたかった。
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あと、こんなのも買いました。Weather Reportの歴史をたどるコンピレーションアルバム。
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CD三枚組の選曲が良くて、これだけ聴いていれば、もうWRのCDをいちいちかけなくてもいいかな。それで、Weather Reportの初期のアルバムに「Milky Way」という短い曲があるのですが、Sax奏者のWayne Shorterは、途中ただの「一音」を吹いているだけ。ノイズだとか、「あれは一音で地球を表しているのだ」とか、いろいろな説があるようですが、もしこれがソロだとしたら、恐らくJazzの歴史上、最も短いソロであるのは間違いないと思います。

明日は用事があってお休みをいただく予定です。
でも、のび太と一緒です。
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by nobikunJ | 2017-01-05 18:48 | 音楽 | Comments(0)

内田修氏を悼む

ここのところ「超」がつくほど忙しくて、なかなかBlogの更新もままならなかったのですが、この方のことだけはどうしても記事に残さないと後悔しそうで・・・。とても私的な思い出ですが、よろしければお付き合いください。

今日の夕刊が愛知県岡崎市で外科医を営んできた内田修氏の死を伝えていました。
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パトロンとして、そして医者として日本のジャズミュージシャンを支えた内田氏。彼が残した貴重な音源は、まさに日本のジャズシーンの宝でした。特に岡崎から重い機材を持って上京し、記録した「銀巴里セッション」はCD化され、高柳昌行、菊地雅章、富樫雅彦、山下洋輔、日野皓正といったそうそうたるミュージシャンの若き日の演奏を私たちに伝えたのでした。
ただ一つ、絶対に言えることは、内田氏がいなければ、日本のジャズシーンの発展は相当遅れてしまっただろうということ。
彼が育てたミュージシャンたちは、まさに私にジャズのアイドルであり、歴史でもありました。

ただ、ただ感謝の気持ちしかありません。
ご冥福をお祈りします。



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by nobikunJ | 2016-12-12 18:41 | 音楽 | Comments(0)

Framenco Sketches

車で通勤しています。
車内では音楽を聴きながら運転するのですが、ジャズを中心に、その時の気分や車窓の風景から曲を選んで聴いています。
当然、大好きなMilesを聴くこともあります。
例えば「Framenco Sketches」

子供の頃から大好きだったMiles。特にこの曲は、中学生の頃、東京で下宿していた兄を一人で訪ね、その帰路、途中停車した新幹線小田原駅で、夕刻の紫色に染まるプラットフォームの幻想的な世界を車窓から見つめた時、自然とこの曲が頭の中をかすめ、涙が出てきたのでした。それ以来、この曲を何回聴いたかしれません。

LPに替わってCDが音楽のメディアとして主流になってきた頃、この曲が収められている「Kind of Blue」を購入しました。そうすると別テイク(Alternate Take)として、聴いたことのない、もう一つの「Framenco Sketches」が収録されていました。

聴いたときは納得いきませんでした。私にとって「Framenco Sketches」は紛れもなく一つしかないもの。他のものが存在すること自体が許せませんでした。

それからウン十年。最近、ふとしたことで通勤の車の中でこの別テイクを聴く機会があり、なぜかとても感動してしまいました。本テイクが完璧に完成された美しい作品だとすると、別テイクはより情念が表現された、温かみのある魅力的な作品だと思います。女優で例えるなら、本テイクがカトリーヌ・ドヌーブなら、別テイクはブリジット・バルドー、また本テイクが浅丘ルリ子だとすると、別テイクは緑魔子でしょうか。もちろん本テイクも大好きですが、別テイクは今、限りない魅力をたたえて私の胸に迫るのでした。

のび太、最近、前脚を踏ん張ることが難しそうなときが増えてきました。
獣医さんに相談したところ、やはりそれは仕方がないとのこと。
ただ、手で屈伸運動をさせたり、マッサージすることでだいぶ進行が違ってくるとのこと。
早速屈伸運動を試したら、歯をむいて嫌がりました。
まあ、それほど威嚇する元気があるのなら、それもまたよし。
でも、屈伸運動は続けるからね、のびちゃん。
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by nobikunJ | 2016-11-13 20:14 | 音楽 | Comments(10)


大好きな本、映画、音楽、それと犬について


by nobikunJ

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